掲示板過去ログ(二)
掲示板への書き込みを一覧にまとめたページです。
掲示板過去ログ
2006年3月〜5月
節句
2006年3月3日 15:32:45:JST 管理人
今日は「桃の節句」。
女の子の成長と、女性の健康を祈念する日という事ですが、本来は「上已の節句」といい、陰暦(旧暦)の三月三日の行事ということらしいですね。
その昔、宮廷の女官たちが野に出て若菜を摘み、お粥や汁物の具などにして、振る舞い、滋養をとる行事だったようです。
陰暦では今日はまだ二月四日で、本来の節句日より一月早いですね。
野に出てもまだ若菜は摘めません。
陰暦の行事を太陽暦で行うのはおかしいはずなのに、そんな事はもう誰も気にしなくなっています。
なるほど
2006年3月4日 15:39:07:JST ぱ
史料を読んでいると7月頃「もう秋ですねえ」みたいなことをいってたりするのでたまに戸惑います。
行事に関して言えば地元鹿児島では旧暦にやることが多かったような気がします。
七夕、十五夜etc
ちなみに太陽暦にあわせたときに一ヶ月半ほど日時がずれていると言うことで、先生達に「西暦はあかん!元号で覚えろ!」みたいなことを言われますが、・・・実際問題おいらにゃ無理ですorz
というような問題もあります。
さて、先日伊豆に行った折、時間が出来たので先生のお墓参りに行ってきました。
9年越しの念願叶って・・・雨でした(T^T)
十国峠の名前の由来は「(旧国名で)十カ国が見渡せる」ということらしいですが、私が行ったときは50メートル先が見えないほどの濃い霧でおまけに強風。
当然のことながら参拝者は小生だけで、管理事務所を探して歩いているうち滑って転んで泥だらけ(笑)というような悲惨な状況でした。
ひょっとして今日は先生のご機嫌が悪かったのかしらんとか思いつつも、まあ、お墓参り自体はできたし「坦々」の文字も見れたし結果オーライということにしました。
次はぜひ好天のもと富士山を見ながら、という具合にいきたいものです。
墓参りお疲れさまでした。
2006年3月4日 17:29:22:JST 管理人
まだ寒かったのでは。あの辺りは季節風の通り道で、気圧配置が安定していないと雲がかかり、夏でも濃い霧で数メートル先が見えないという日も良くあります。
また、晴れた日には十国峠からは富士が目の前に望まれ、東に相模湾、西に駿河湾が見渡せる絶景だったりしますよ。
峠からはなかなか十国は望めないのですが、安房・上総・下総・武蔵・相模・伊豆・甲斐・駿河・遠江・三河が見えた(ように思えた)日もありました(笑)
陰暦
一回の月の満ち欠けで一月と言うのですから、陰暦だと月を見て大体の日にちが分かって便利ですね。太陽暦だと月の初めに満月となる月もありますが、旧暦だったら月齢と日にちが一致して必ず十五日は満月。日付と時刻で暗夜だったか月夜だったかも判断できます。ただ一年が十二ヶ月(三百六十日)の年とおよそ五年に二度閏月のある十三ヶ月の年が生じ、月単位で経済活動する現代では、一年の長さが一月も違うと不都合が生じるのでしょうね。
ちなみに、陰暦では十九年間に閏を七つ重ねて、月の運行と太陽の運行が再び元通りになるように計算し、これを一章といったそうです。これらの計算が暦博士の仕事だったのでしょうね。
ほほう
2006年3月6日 16:16:08:JST ぱ
さすが管理人様、お詳しいですね。
平安時代ですと閏月をどこにするかでかなりもめている記事が散見されます。
当時はまだ暦の策定が時間を統括する王権の仕事、という観念が生きていたのでしょうね。先日伊豆の三島大社にいって戦国時代の「三島暦」なる物を見てきました。信長は京暦から三島暦への変更を朝廷に迫ったそうです。
最近読んだ本で「近代オリンピックが始まった同じ時期に世界標準時刻が制定され、世界中どこでも均質な時空間が存在すると観念されるようになった」旨の記述がありました。こういう心性や感性の違いが見えてくるところが歴史や人類学の醍醐味だと感じます。
言葉
2006年3月4日 18:07:49:JST 管理人
最近古典や史料に触れる事が多く、そして年を重ねたせいか、言葉の乱れに敏感となりました。
何を持って乱れというのかは、議論のある所でしょうが、少なくともTVやラジオのニュース、CMで使う言葉には気をつけてもらいたいなあと思うこの頃。
アナウンサーや司会者のイントネーションやアクセントの間違いは日常茶飯事。
この言葉を「にちじょうちゃはんじ」と読むリポーターがいましたが・・・。
コピーライターにも無知な人が多く、用法を間違えている例が侭見受けられます。CMの場合、わざと間違った使用法で、注意を引くという使い方もありますが、それを何度も繰り返し聞かされるとだんだん腹が立ちます。
最近では、FUJITUの携帯電話のCMですね。機種のネーミングが「しょさ(所作)」というからには、「たちふるまい」は無いんじゃないのって思わず突っ込んでしまいました。おそらく「立居振舞」の事を言っていると思いますが、読みは、古くは「たちゐふるまひ」で「タチイフルマイ」と発音するべきでしょう。コピーライターが間違ったら、それをチェックする制作者がいるはずですがどうしたんでしょうか。
確かに「立振舞」という語もあり、「旅立ちなどの馳走」をいう言葉があります。その場合は「たちぶるまい」と読むのが正しいでしょう。
う〜ん、せっかくのネーミングの「所作」がこれでは台無しです。
嘆かわしくも同感です。
2006年3月6日 14:24:47:JST ゆうこ MAIL WEB
NHKの大河ドラマでも「○○様が申されました」っていう台詞よく耳にしますが、目上の人が言っている場合なのに、と非常に抵抗を感じます。言葉の乱れは、作家にも見受けられるように思うんです。「他人事」は「たにんごと」と読むアナウンサー氏のほうが多いような気がします。厭になります。乱れは、ケータイの普及で、もっと進むのではないかしら。
幼稚な政治家
2006年3月14日 23:47:00:JST 管理人
「高潔な政治家などという言葉は言語矛盾である」とは、隆慶一郎の言葉ですが、どうやら「幼稚な政治家」というものは実在する。
Kチルドレンの代表、杉村氏は全くプライベートな結婚の報告を公務中の首相に行った。本人も自身が委員を勤める委員会を欠席してのことだそうです。こんな幼稚な政治家に我々は一億円もの国民の税金を使っているんだと思うと腹立たしくも情けなく思うのは私だけでしょうか。
明日が税務申告の最終日です。
そして、これから大増税が始まります。
もっと、私たちは真剣に政治と向き合うべきでしょう。
横暴な国の横暴な審判。
2006年3月17日 22:09:00:JST 管理人
アメリカの人々の全員がブッシュ一味や、WBCの審判ではない事は、百も承知で感じた事を記してみます。
アメリカは建国時から欲望と野望に溢れた人々が、ナヴァホやスー、アパッチなどの人々の土地を奪い創られた国です。哲学も無ければ教養も無い破落戸たちが大勢ヨーロッパから渡り、自由の名の元に徒党を組んで自分たちの利益を追求してきた国。そのDNAは、少なからずアメリカ人の中に流れ、そうしたエネルギーが良くも悪しくもこの百年の現代世界を引っ張ってきた事は間違い無いが、現在世界中で新自由主義と称するアメリカ的な物欲が蔓延し、一部の人間たちにより地球が人類がかき回されているように思います。
やはりアメリカ的な自由主義は、アメリカの言う事を聞かない国を圧倒的な軍事力で攻撃する自由であり、アメリカチームのためにアメリカに有利な判定を下す自由なのでしょう。
これは辰野隆先生が憤慨していた悪自由そのものではないかと近頃つくづく思い知ります。
侍大将
2006年3月22日 13:52:27:JST 管理人
何はともあれ、日本チームのWBC優勝おめでとう。
いろいろ問題の有った世界大会でしたが、力のそれほど差の無いチームが戦えば、何が有ってもおかしく無いのが勝負事。
驕りが有ればアメリカチームのように敗退する。チームにまとまりがあれば、韓国やキューバのチームのように強剛を倒すすばらしい成績となる事を示した大会でした。
私はこの大会を、戦国大名になぞらえて楽しんでおりましたよ。なかでもアメリカは駿河の今川家を想起させ、キューバはまとまりのある甲斐武田の赤揃軍団のようにも思えるが西国大名の雄島津家か、韓国は越後の上杉家のように大事な所の運が無く、ドミニカは戦国最強軍団の武田家だが勝頼の代か。などと似ている所を探して観ておりました。なかなかぴったりと当てはまらないのですが、それぞれの場面で過去の事例が当てはまり、昔の人々の行動は十分教訓になる事を再確認した次第です。
日本はアジアの国に対している時には驕りがあり、一つに纏まりきれていない弱さがあったのですが、イチローという侍大将のおかげで最終的に一丸となり天下を取れたように感じました。そして、イチローは「恥を知る者」として誰よりも武士で有ったように思えた。
言葉 その二
2006年3月30日 23:16:51:JST 管理人
今日、ニュースのテロップで、「インスリンを打つた」と有ったので、「インスリンを射つた」が良いのではと局に指摘してしまいました。
ところが後で、辞書等で調べましたら、「射」には「うつ」という読みが無い事を知り、「射つた」は文学的表現で、ニュース等で使用するのは「打つた」で正しい事を確認しました。どうやら言葉の使用法の混乱は、「他人事(ひとごと)」でなく、私にも多かれ少なかれ有るようです(笑)
些細な言葉の問題ですが、自分自身も勉強しなければならない事を思い知ると共に、これに懲りず、マスコミで増長される言葉の乱れに対し、これからも敏感で有りたいと思うこの頃です。
う〜ん、これって、ただの小五月蝿いオヤジになった証拠かな。
今月の更新予定
2006年4月1日 12:07:30:JST 管理人
新シリーズ「池田一朗シナリオ探訪」をスタート
街道関連、旧国名の「南海道」に「城郭・寺社一覧」UP
「資料室」に原文テキスト2、3点UP
その他、「人名」「地名」事典への追記等のマイナー更新は、随時(ほぼ毎日)行ないます。
ご無沙汰しています
2006年4月25日 2:08:29:JST 仙台周
皆様お元気ですか、私は与えられる仕事を毎日消化しております。・・で、驚いたことがありまして、友人の店で去年の夏の「週刊大衆」という雑誌をぱらぱらと見たときに脚をふんばりまさにヒキガエルのごとき構えで刀を振りかぶっている画が目に留まりまして、まさか!っとその漫画を観てみると、やはり「鬼麿斬人剣」でした。連載していたんですね、うれしくてもらってきたのですが、キャッチフレーズが(幕末血風エロチカ時代劇)・・・。苦笑でした。
作画は
2006年4月25日 2:18:18:JST 仙台周
内山まもるさん。「ウルトラマン」シリーズや「リトル巨人君」などの野球もの、「毒を食らわば」などのシリアスものでも有名な方なので安心しました。今でも連載が続いているのか確かめたくなりました。ネットで調べたところではコミックスにまなっていないようですが・・。
おお!
2006年4月25日 9:32:09:JST 管理人
それは知りませんでした。
確かに、女好きで美男子の清麿や、その師匠にならって宿場宿場で女と一夜を共にしながら数打ちの刀を探す話、鬼麿とおりんの奔放な愛情表現等々、エロい場面が多いですから、そこを膨らませば「幕末血風エロチカ時代劇」となるんでしょうね(笑)
昨年の「週刊大衆」を、ぜひとも手にいれて、見てみたいです。
続いてました
2006年4月27日 23:52:59:JST 仙台周
ちょうど、今はおりんと同行して雪山越えのあたりのようです。ぱらっとしか見なかったのですが続いていてほっとしました(笑)。
以前赤井秀和さんでドラマになっていますが、これでまた先生の作品に興味が広まるとうれしいですね。
立ち読みで
2006年4月28日 16:02:04:JST 管理人
『鬼麿斬人剣』の劇画版を覗いてきました(笑)
確かに連載中で、「面割りの巻」となっておりましたです。
最初は、買いに行ったのですが、「週刊大衆」自体には興味の有る記事がなかったので、コミックだけを見て、また棚に戻した次第です。この号だけあっても消化不良になってしまいますから・・・
完結したら、おそらく双葉社からコミック本として発行されるでしょうね。それまで、我慢しよう。
今月の更新予定
2006年5月1日 11:18:36:JST 管理人
あっという間に五月ですね。
四月は予定通り更新できませんでした。
新シリーズをスタートさせるつもりでしたが、いささか表紙が煩雑になり、中身も類似な項目がバラバラの状態のように思いましたので、少しコンテンツを整理したほうがよいと思いました。
そこで、今月は整理し、リニューアルを行う予定です。
その過程で、中身の差し替えなども行う予定でおります。
ご迷惑をかけます。
2006年5月7日 11:43:55:JST 管理人
リニューアルに伴い、工事中のコンテンツが多くなりますが、ご容赦ください。
また、サイト内リンクの不適合や、ファイル不明などの問題が起こりますが、お気付きの点などがございましたら、メールくださるか、掲示板でご指摘いただければ幸甚です。
よろしくお願いいたします。
はじめまして
2006年5月24日 13:48:21:JST さえこ
こんにちは。
こんなファンサイトがあるなんて!!!
私は二年ほど前から大ファンです★
そのせいで中央大学入ってしまいました。
今また誠一郎様読んでます。
中大の図書館充実していて楽しいです〜
またきます♪
ようこそ
2006年5月24日 18:32:25:JST 管理人
さえこさま
はじめましてです。
拙サイトを覗いていただき、ありがとうございます。
最近、皆さんお忙しく、掲示板への書き込みが少なくなっておりますので、こうして書き込んでいただきますと、うれしいますと・・・w
皆さま
原則、毎日少ないながらも、更新しておりましたが、今週は野暮用が重なり、作業が停滞しております。
なかなか、リニューアルも進捗しておりませんが、これに懲りず、ご愛顧のほど、宜しくおねがいしますとw
はじめまして
2006年5月25日 14:50:35:JST ぱ
>さえこさま
こんにちは。ぱろっとと申します。
最近は若い女性の間で密かな隆慶ブームとか聞いておりましたが、隆さんのいた大学に入学されるとはなかなか熱烈なファンでいらっしゃいますねw
かくいう私も『吉原御免状』がきっかけで研究テーマ選んでますから似たり寄ったりですが・・・
今後ともよろしくおねがいします☆
ちなみにお好きな作品などは?
>管理人様
ちょっとすねてますか(^−^;?
あんまり書いてなくてごめんなさい
毎日見てはいるのですが・・・
このあいだ、日吉神社の奥宮に行ってきました。行者道の一部ですが、もの凄い坂で途中で何度引き返そうと思ったことか・・・しかも距離にするとごくごくわずか。全体の数十分の一です。
やっぱり回峯行は人間業じゃないなあと実感したものです。
追記
2006年5月26日 15:15:03:JST ぱ
最近八瀬童子がまた注目されてるみたいですね。こんな本出てました。一般には売られてないと思いますが・・・
科学研究費研究成果報告書『八瀬童子の空間認識と歴史意識』研究代表者:茨城大学教授小野寺淳
ほかに宇野日出生さんというかたが京都新聞に八瀬童子にかんする連載をされているとか。
うむ
2006年5月26日 23:45:11:JST 管理人
>ぱさま
すねてませんけど・・・何か物足りないんですよね、な〜んもないと・・・w
しかし、読みたい資料が多くて、ちょっと摘み読みしては新たな資料を手にし、次々積み重ねるものだから、机の上は山をなし、掃除の度に崩れ、それをまた元に戻すことを繰り返しておりますよw
それでも、ぱさま紹介の八瀬童子の資料、読みたくなりました。
ああ
2006年5月29日 18:11:54:JST ぱ
それはよく分かります。
奨学金が入る前で財布は今にも飛んでいきそうなくらい軽いのですが(泣)、新年度になってから大量に本を買ってしまい、やめられない止まらない状態です。
でもほとんどつまみ読みだけで、ちゃんと通読するのは軽めの一般書ばかり。勉強嫌いなので机の上には論文コピーの山ができて良く雪崩れてます@@;
買ったりコピーしたりするともうそれだけで十分楽しいし勉強した気になっちゃうんですよね・・(ダメ院生ですw)
八瀬童子の本、もし見付けたらご連絡します。
都心に出られることがあれば、国会図書館にはいっておりますよ。
書いてみました。
2006年5月28日 17:01:12:JST りょうさん
初めてお邪魔いたします。
うちのハニーが隆さま大好きなので、
ときどきこっそりここを見ていました。
私は幕末好きなだけですが、ハニーは特に
先生の大ファンです。
読め、読めと言われて3冊よみましたかな〜、、
難しかったです(><)
でも電車内で読んでいて、笑ったり、涙ぐんでしまったのが
エッセーの、、タイトルなんでしたかな
3月に読んでもうでてこない。
阿呆な私には、途中にでてくる歴史小説の部分は難しくとばしましたが、
先生が愛される理由がわかった本でした。
HP頑張って下さいませ。
はじめまして♪
2006年5月28日 21:58:27:JST 管理人
私も、師が時代小説を書いたと聞いた時、それまで歴史は好きでしたが、時代小説や歴史小説などほとんど読んだこともなかったので、ちらりと目を通しただけで、師の手前、読んだふりをしておりましたw
何せ、処女作が『吉原御免状』だったので、ちょっと読んだだけで、難しく思い、本だけを購入して積んでおきましたw
それまでは、海外のミステリやハードボイルド、探偵ものばかりを読んでいて、日本人作家のものは半分小馬鹿にしておりましたから(汗)
ちゃんと読み始めたのは、師が没した後で、『一夢庵風流記』が最初に通読した作品でした。それというのも、その前にコミックの『花の慶次』を麻生さんから貰って摘み読みしていたからなのですが・・・
通読して見て、初めて時代小説の面白さを知り、馬鹿にできないなと、改めて認識した次第ですw
はじめまして
2006年5月29日 18:05:51:JST ぱ
>りょうさん さま
敬称が重なると何か妙ですが^^;
ぱろっとです。宜しくお願いいたします。
幕末ものがお好きですか?
隆先生は短編ですが(未刊かな?)幕末ものも一つ書いておられます。
短編集に入っている「異説 猿が辻の変」という作品で、姉小路公知の暗殺事件を扱っています。
もしよろしければご一読下さい。
(今学校なのでどの本に入っていたか分かりませぬ・・・すみません)
小生は引用してある史料が美しいのでとても気に入っています。
小生は逆にあの時代がなかなか苦手なのですが、最近佐々木克『幕末の天皇明治の天皇』と言う本を読んでなおいっそう複雑な印象を受けてしまいました。いや、内容自体は面白かったのですが・・・
これからも時々覗いてくださいね♪
HOME
前のページへ